人見知りには2種類ある。あなたはどっち?|タイプ別にお見合いを成功させる方法
人見知りでも結婚できる。
〜2種類の人見知りを知って、お見合いを成功させる方法〜
こんにちは。福岡結婚相談所テニシアの松原です。
今日は、婚活を始めようとしている方、そして「他の結婚相談所で活動しているけれどなかなかうまくいかない…」という方に、ぜひ読んでいただきたいお話をしようと思います。
テーマはズバリ、「人見知り」。
「人見知りだから婚活は向いていないんじゃないか」
「お見合いで緊張してうまく話せない」
「自分から話しかけるのが苦手で、相手に悪い印象を与えてしまいそう」
——そんなふうに感じている方、実はとても多いんです。
でも、結論から言いますね。
人見知りでも、ちゃんと結婚できます。
それどころか、人見知りの方は結婚相手として魅力的な資質をたくさん持っています。問題は性格ではなく、戦略と準備なんです。
ただ、ここで一つ大切なことをお伝えしたいんです。
実は、「人見知り」には2種類あるということ。
この2タイプを混同したまま対策をしてしまうと、頑張っているのに方向がズレてしまって、なかなか結果が出ない……ということになりがちです。
今日は、人見知りの本当の正体・2つのタイプの違いと特徴・タイプ別の改善方法と具体策・お見合いで実践できる会話のコツ・テニシアが行っている具体的なサポート内容まで、すべてお話しします。
少し長いですが、婚活で悩んでいる方にとっては、きっとヒントになるはず。ぜひ最後まで読んでみてください。
目次
まず安心してください。人見知りは欠点じゃありません
「人見知りって、婚活では不利ですよね?」
カウンセリングをしていると、こういう言葉をよく聞きます。
でも、本当にそうでしょうか?
ちょっと考えてみてください。人見知りの方って、こういう特徴があることが多いんです。
- 慎重に物事を考えられる
- 相手の気持ちや空気を読むのが得意
- 相手をよく観察して、思いやりを持って接することができる
- 言葉を選んで丁寧に話す
- 誠実で真剣に人と向き合える
これって、全部結婚生活でとても大切な資質ですよね。
結婚は、毎日一緒にいる相手を選ぶということ。そこで求められるのは、派手なトーク力や社交性ではありません。
「一緒にいて安心できること」
「誠実であること」
「思いやりがあること」
——そういうものが、長い結婚生活では何よりも大切です。
では、なぜ人見知りの方は婚活でつまずきやすいのか。答えはシンプルです。
第一印象で本来の良さが伝わりにくいから。
そして、もう一つ。
自分がどのタイプの人見知りかを理解していないから。
ここを理解するだけで、婚活の取り組み方がガラッと変わってきます。
人見知りには2種類ある!あなたはどちら?
テニシアでは、これまで多くの会員様の婚活をサポートしてきました。その中で気づいたことがあります。
一口に「人見知り」と言っても、大きく分けると2つのタイプがあるんです。
この2タイプ、実は全然違う特徴を持っていて、解決策もまったく異なります。
【タイプ①】氷がゆっくり溶けるタイプ
〜初対面がとにかく苦手な人〜
こんな特徴、当てはまりますか?
- 初対面だと緊張して頭が真っ白になる
- 何を話せばいいかわからなくなる
- 表情が固まってしまう、笑顔がうまく出せない
- 声が小さくなってしまう
- 「静かな人」「不愛想」と誤解されがち
- でも、何度か会うと一気に打ち解けてよく話すようになる
- 仲良くなると「あんなに話せる人だったんだ!」と驚かれる
- 実は友人も多く、深い付き合いができる
このタイプ、本当にたくさんいらっしゃいます。
本当は優しいし、面白いし、思いやりもある。話すと楽しいし、一緒にいて居心地がいい。でも——それが初対面の場では伝わりにくいんです。
これが最大の課題です。
お見合いで起きやすいこと
お見合いって、基本的に約1時間のお時間で行われることが多いです。
タイプ①の方の場合、こんな評価をされてしまうことがあります。
「いい人そうだけど、なんか盛り上がらなかったんですよね」
「静かすぎて、何を考えているのかわからなかった」
これでお断りになってしまう。
でも、これって魅力がないわけじゃないんです。ウォーミングアップの時間が足りなかっただけ。
タイプ①の方は、もう少し時間があれば絶対に本来の魅力が出るのに——そのチャンスが来る前に終わってしまっているんですね。
タイプ①の方への解決策
その1:初回の目標を「完璧に盛り上げること」じゃなく「減点を防ぐこと」にする
タイプ①の方がよくやってしまうのが、「うまく話さなきゃ」「盛り上げなきゃ」と力んでしまうこと。これが逆に緊張を招いてしまいます。
初回の目標は、高いところに置かなくていいんです。
- 笑顔を少し意識する
- 相手の話にしっかり相槌を打つ
- 質問を2〜3個する
これだけで十分。「減点されなければOK」くらいの気持ちで臨んでみてください。
その2:事前に会話ネタを3つ準備する
緊張する最大の原因の一つが「沈黙が怖い」こと。だから、あらかじめ話のネタを準備しておくんです。
- 休日の過ごし方(最近行った場所、趣味など)
- 仕事のやりがいや面白いと思う瞬間
- 最近ハマっているもの・こと
この3つを、具体的なエピソードつきで用意しておく。「ネタがある」という安心感があるだけで、緊張の度合いがぜんぜん違いますよ。
その3:初回は「2回目につなげること」だけを考える
タイプ①の方の本領発揮は2回目以降。
だから初回は、「また会いたいと思ってもらう」という一点だけに集中してください。完璧なお見合いを目指さなくていい。「なんとなく良い人だったな」「もう一度会ってみようかな」と思ってもらえれば、それで十分です。
【タイプ②】そつなく話せる慎重派タイプ
〜無難な会話になってしまう人〜
一見、このタイプは人見知りには見えません。
「え、私は初対面でも普通に話せるから人見知りじゃないかも」と思った方、ちょっと待ってください。
こんな特徴、当てはまりますか?
- 初対面でも普通に会話はできる
- 空気を読むのが得意で、失礼なことは言わない
- 相手に合わせて話を合わせることができる
- でも、なんとなく「当たり障りのない」会話になりがち
- 本音や自分の本当のことを話すのが苦手
- 深い関係になる人がなかなかいない
- 恋愛になるとうまく距離が縮まらない
このタイプの方、婚活でこんな評価をされることがあります。
「いい人なんだけど、決め手がないんですよね」
「特に悪いところはないけど、なんか印象が薄いんです」
なぜうまくいかないのか?
答えはシンプルです。
自己開示が足りていない。
タイプ②の方は、うまく立ち回れるので「減点」はされません。でも「加点」もされない。印象に残りにくいんです。
お見合いって、相手に「この人ともっと知りたい」「この人と付き合ったらどんな生活になるんだろう」って思ってもらうことが大切。でもそのためには、相手が「あなたのこと」を少し知れる必要があります。
無難な会話だけでは、相手の心に引っかかりが生まれないんです。
タイプ②の方への解決策
その1:「3割だけ」本音を出してみる
全部さらけ出す必要はありません。でも、ほんの少し自分らしいところを見せるだけで、相手との距離は一気に縮まります。
- 「実は人見知りなんです」と正直に言ってみる
- 「こういう家庭を作りたいと思っているんです」と将来の話をしてみる
- 「これだけは大切にしている価値観があって……」と少し深い話をしてみる
この一言があるだけで、会話の雰囲気がガラッと変わります。
その2:感情に触れる質問を1つ入れる
タイプ②の方の会話は、情報交換になりがちです。「旅行が好きなんですね」「仕事は〇〇をされているんですね」——これだと、履歴書の確認みたいになってしまう。
一歩踏み込んで、感情や価値観に触れる質問をしてみてください。
「旅行のどんな時間が一番好きですか?」
「仕事をしていて、どんな瞬間が一番やりがいを感じますか?」
「休日、どんな過ごし方をしているときが一番幸せですか?」
こういう質問に答えてもらうと、相手の人柄や価値観が見えてきます。そして相手も「ちゃんと自分に興味を持ってくれている」と感じてくれます。
その3:「嫌われない」より「覚えてもらう」を意識する
小さなこだわりでも、ちょっとした夢でも、好きなものへの熱量でも——何か1つ、「あなたらしさ」が伝わるものを出してみてください。
「ちょっと意外」「こういう一面があるんだ」と思ってもらえたとき、相手の記憶にしっかり残ります。
両タイプに共通して大切なこと〜婚活は「準備8割、当日2割」〜
タイプ①でも②でも、共通して大切なことがあります。
準備です。
婚活って、恋愛とは少し違います。自然に出会って、自然に仲良くなって……というプロセスではなく、限られた時間の中で「この人と会いたいかどうか」を判断し合う場です。
お見合いは、ある意味「戦略の場」とも言えます。
だから、準備8割、当日2割。
当日に「なんとかなるだろう」と思っていると、タイプ①の方は緊張でうまく話せないまま終わってしまうし、タイプ②の方は無難な会話のまま終わってしまいます。
しっかり準備をした上で臨む——これだけで、結果はかなり変わってきます。
お見合いを成功させる、具体的な実践策
ここからは、実際にお見合いで使える具体的な方法をお伝えします。
会話ネタは3ジャンルから準備する
1
先ほどもお話ししましたが、会話ネタの準備は本当に大切です。準備するジャンルのおすすめは次の3つです。
- 仕事について(どんな仕事をしているか、やりがいを感じる瞬間、職場の雰囲気など)
- 休日の過ごし方(趣味、よく行く場所、最近ハマっていること)
- 食べ物・旅行・お出かけ(好きな料理、行ったことのある場所、行ってみたい場所)
この3ジャンルを、具体的なエピソードつきで準備しておくだけで、「何も話せない」という最悪の状況は防げます。
ただ「旅行が好きです」じゃなくて、「先月、鹿児島に行ったんですが、砂蒸し風呂が初めての体験でとても気持ちよかったです」というように、具体的なエピソードまで用意しておくのがコツ。ネタがあると、相手も自然と話を広げやすくなります。
初回のお見合いで聞いていいこと・聞かない方がいいことを知る
2
初対面のお見合いで、話題選びに迷う方は多いです。初回NGとされている話題を知っておくだけで、無駄な失点を防げます。
初回NGな話題
- 年収や貯金の額を深掘りする質問
- 過去の恋愛や交際の詳細
- 家族関係の重たい話(介護、兄弟トラブルなど)
- 宗教・政治の話
- 体型や外見に触れる話
特に年収や貯金については、お見合いの場でストレートに聞くことで「お金目的なのかな」と思われてしまうことがあります。結婚を考える上で大切な情報ではありますが、聞き方とタイミングが重要です。
初回のお見合いに向いている話題
- 将来どんな家庭を築きたいか
- 休日の過ごし方や趣味
- 仕事への考え方・価値観
- 住みたい場所や生活スタイル
- 食の好みや好きな料理
こういった話題は、お互いの価値観や生活スタイルが見えてくるので、会話が自然と広がりやすくなります。
服装を軽視しない
3
人見知りの方ほど、服装の準備が後回しになりがちです。「ちゃんと話せるかどうか」の心配で頭がいっぱいになってしまうんですよね。
でも、第一印象は出会って数秒で決まります。そして人は、無意識に服装から相手の「清潔感」「丁寧さ」「自分を大切にしているかどうか」を判断しています。
お見合いの服装で大切なのは、派手さやブランドよりも、
- 清潔感(シワのない服、清潔な靴、整った髪型)
- サイズ感(体型に合った服を選ぶ)
- 色味(明るめの色は印象が柔らかくなる)
この3点です。「おしゃれをしなきゃ」ではなく、「清潔で好感を持たれる服装をする」というくらいの意識で十分です。
お見合い後は必ず振り返りをする
4
うまくいかなかったとき、「相性が悪かっただけだ」で終わらせないでください。
婚活は、振り返りをすることで成長していける場でもあります。振り返るべきポイントは次の3つ。
- 会話量はどうだったか(自分ばかり話していなかったか、相手の話を引き出せたか)
- 表情はどうだったか(笑顔が出ていたか、緊張で固まっていなかったか)
- 質問の内容はどうだったか(深く話せる質問ができたか、NGな話題に触れていなかったか)
これを毎回やっていくと、お見合いのたびに少しずつ上達していきます。
他の結婚相談所でうまくいかない理由
今、他の結婚相談所で活動していて「なかなかうまくいかない」と感じている方、いませんか?
こういったお悩みを持ってテニシアに来られる方が多いんです。
- お見合いは組めるのに、交際まで進まない
- 交際が始まっても、なかなか続かない
- なぜうまくいかないのか、理由がわからない
このような場合、原因の多くはタイプ別の対策ができていないことにあります。
婚活において「紹介してもらうこと」はスタートに過ぎません。
大切なのは、紹介してもらった後——お見合いの場で「もう一度会いたい」と思ってもらえるかどうか、交際の中でちゃんと距離を縮められるかどうか、です。
そのためには、「紹介する」だけでなく、分析と戦略をともに考えてくれるサポートが必要なんです。
大手の結婚相談所は、会員数が多い分、一人ひとりへのきめ細かなサポートが難しい場合もあります。「紹介はしてもらえるけど、アドバイスはあまりもらえない」という声をよく聞きます。
テニシアが大切にしているのは、数字よりもサポートの質。一人ひとりの状況をしっかり把握した上で、その方に合ったアドバイスと戦略を一緒に考えていきます。
テニシアが行う、人見知りさんへの具体的なサポート
では、テニシアでは具体的にどんなサポートをしているのかをお伝えします。
あなたのタイプを見極める
サポートの最初のステップは、あなたがタイプ①なのかタイプ②なのかを一緒に確認することです。
カウンセリングを通して、これまでの婚活の経験や、お見合いの場でどんな状況になりやすいか、日常的にどんな対人関係のパターンがあるかをお聞きします。
タイプが違えば、必要なサポートも変わります。「一律のアドバイス」ではなく、あなたに合ったアドバイスを提供することを大切にしています。
お見合い前の「作戦会議」
テニシアでは、お見合いの前に必ず「作戦会議」を行います。
まず、相手のプロフィールをしっかり一緒に確認します。相手のお仕事、趣味、出身地、どんな生活スタイルを持っているか——これをもとに、「どんな話題が広がりそうか」「相手がどんなことに関心を持っているか」を一緒に考えます。
その上で、その日のお見合いで使える会話ネタを3つ、具体的に用意します。「趣味の話をするなら、こういう聞き方をしてみて」「仕事の話題なら、こういう角度で聞くと会話が広がりやすい」というところまで、一緒に準備します。
さらに、その相手に対して聞いていいこと・聞かない方がいいことも整理します。相手の状況によって、触れるべきでない話題が変わることもあります。初回で地雷を踏まないようにするための確認です。
そして、お見合いのルールやマナーも一緒に確認します。時間厳守はもちろん、お会計の流れ、お断りのしかた、交際申し込みのタイミングなど——知っていると安心できることをあらためて整理しておきます。
服装チェック
作戦会議では、服装のチェックも行います。
「どんな服を着ていけばいいかわからない」という方は多いです。特に女性会員様は、服装選びに悩む方が多い印象です。
清潔感のある服装が相手にどんな印象を与えるか、色や素材の選び方など、具体的にアドバイスします。場合によっては、一緒に服を選ぶお手伝いをすることもあります。
お見合いに慣れるまでは、現地サポートも
テニシアならではのサポートとして、お見合いの現地へのご同行があります。
「お見合いの直前、緊張で頭が真っ白になってしまいそう」
「終わった後、どうだったか一人で振り返るのが難しい」
そういう方のために、慣れるまでの間は現地に出向いて、お見合いの直前に緊張をほぐすためのひとときを一緒に過ごします。
「今日はこれだけを意識してみよう」
「準備はバッチリだから大丈夫」
——そんな言葉をかけながら、一緒に送り出します。
そして、お見合いが終わった後は、システムへのお見合い結果の入力方法や初めてのお見合いでどんな気持ちになって、どんな会話ができたか、相手の反応はどうだったか、良かった点・次に活かせる点など、これらを一緒に振り返っていきます。
——これを一緒に整理することで、毎回のお見合いが「成長の機会」になります。
「一人じゃない」という安心感は、婚活においてとても大きな力になります。
人見知りを「治す」必要はない。「活かす」方向を考えよう
ここまで読んでいただいて、改めて伝えたいことがあります。
人見知りを「治す」必要はないんです。
人見知りの方が持っている特性——慎重さ、誠実さ、相手をよく見る力、思いやり——これらは、長い結婚生活においてとても大切な資質です。
婚活で必要なのは、自分を変えることではなく、「本来の自分の良さを、相手に伝わる形で表現する方法」を知ること。
それは戦略であり、準備であり、少しの練習です。
人見知りだから婚活がうまくいかない、ではなく——本来の自分の魅力を、うまく伝えられていないだけ。その「伝え方」を学べば、結果は必ず変わります。
婚活を一人で頑張るのは、もう終わりにしませんか?
最後に、少し正直なことを言わせてください。
婚活って、一人でやっていると「何がいけないのかわからない」という状況になりがちです。
お見合いでうまくいかなかったとき、「相性が悪かっただけ」「タイミングが悪かっただけ」と思って終わりにしてしまう。でも本当は、少し工夫するだけで結果が変わることも多い。
そのためには、「一緒に考えてくれる人」が必要なんです。
テニシアは、IBJとTMSという、2つの大きな連盟に加盟しています。これにより、全国の多くの会員様とのご縁をつなぐことができます。
でも、テニシアが一番大切にしているのは「数字」ではありません。
一人ひとりのサポートの質です。
人見知りで悩んでいる方、婚活がうまくいかないと感じている方、他社から移ってきた方——みなさんそれぞれの状況に合わせて、一緒に戦略を考えていきます。
「自分みたいな人見知りが婚活してもうまくいくのかな」と不安に思っている方こそ、ぜひ一度テニシアのカウンセリングを受けてみてください。
あなたが人見知りであることは、決してマイナスではありません。その特性を活かしながら、あなたに合った方法で、一歩ずつ前に進んでいきましょう。
まずは、気軽にご相談くださいね。
まとめ
人見知りは2種類ある
- タイプ①:氷がゆっくり溶けるタイプ(初対面が苦手で、慣れると本領発揮)
- タイプ②:そつなく話せる慎重派タイプ(無難な会話になりがちで、自己開示が苦手)
タイプ①の解決策
- 初回の目標は「減点を防ぐ」こと
- 会話ネタを3つ事前に準備する
- 2回目につなげることだけを考える
タイプ②の解決策
- 3割だけ本音を出してみる
- 感情に触れる質問を1つ入れる
- 「覚えてもらう」を意識する
お見合いを成功させる共通の実践策
- 会話ネタは3ジャンル(仕事・休日・食事旅行)から準備
- 初回NGな話題(年収深掘り・過去の恋愛・重たい家族話)を知っておく
- 服装は清潔感・サイズ感・色味の3点を意識
- お見合い後は必ず振り返りをする
テニシアのサポート
- タイプを見極めた上での個別サポート
- お見合い前の作戦会議(相手プロフィール分析・会話ネタ準備・NG話題確認・マナー確認)
- 服装チェック
- 慣れるまでの現地同行サポート(直前の緊張ほぐし・終了後の振り返り)
婚活は、一人で頑張るより、一緒に考えてくれる人がいる方がうまくいきます。
テニシアは、あなたの婚活の「伴走者」でありたいと思っています。
いつでも、気軽にご相談ください。お待ちしています。

